2014年05月16日

駅前留学してても韓国語を話せない理由

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駅前留学とかしても韓国語をなかなか話せない
ネイティブの先生と喋ってるのに簡単な挨拶しか出来ない。

こんなふうに悩む人は沢山いますね。
ちなみにこれは韓国語に限ったことじゃなくて
英語でも同じ光景が広がっていたりします

これはなぜか?というと非常に簡単で
まだ言語感覚が身についてないのにいきなりネイティブと話したって
音も聞き取れないから簡単な挨拶くらいしかソラで言えないからです。


ああいった駅前留学は初心者が行く所じゃなくて
かなり出来る人が最後の仕上げに行く所として使えば真価を発揮しますが
まだ言語感覚がままならない人が通っても使いこなせなくて終わるというわけですね。

初心者には初心者なりに、もっと先にやるべき事というのがあります

それは例えば、いろんな物や事柄を韓国語ですっと説明できる
みたいな能力を身につけることですね。

韓国語ですっと、というのはポイントです。
韓国語で考えて、韓国語で話せるスキルを身につけるということです。

家で独学でやってる人は日本語で考えて韓国語に翻訳して話そうとしてるのですが
ここを間違えちゃうといつまでも喋れないから駅前留学とかしたほうが良いんじゃ?

なんて思っちゃうわけですね。

本人が韓国語で考えて喋ってないのに駅前留学したからといって
いきなり韓国語をすらすら使えるというのはあり得ない話なわけです。

ではどうやって、そんな韓国語を普通に使うスキルを身につけるのか?というと
これは簡単で、意味を日本語で理解してるのを韓国語で理解するようにすれば良いだけ。

例えばりんごの絵を見た時に日本語でりんごって思わずに
韓国語でりんごの単語を思い浮かべたり実際に発声するということです。

こういうことをこつこつとやったり、文章でやったりしていく練習をすると
短期間で使いこなしが効くようになってくるんですね。

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posted by 小西美希 ハングル3ヶ月集中プログラム レビュー at 02:43| 小西美希 ハングル3ヶ月集中プログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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